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国内における二重盲検試験でコムタン1回100mg、200mg又はプラセボをレボドパ/DCIと同時に8週間投与した結果、有害事象の発現率はプラセボ群が69.9%(79/113)、コムタン1回100mg投与群が72.6%(82/113)、1回200mg投与群が86.0%(98/114)でした。本剤投与中の有害事象の多くがレボドパの作用増強によるものと考えられます。
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